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八重の桜 - 2013年大河ドラマ 綾瀬はるか

八重の桜 完全版 第弐集 DVD BOX 2013年大河ドラマ「八重の桜」
日曜 NHK
2013年1月6日 - 12月15日(50回)

[キャスト]
綾瀬はるか 西島秀俊 長谷川博己 松重豊 風吹ジュン 長谷川京子 工藤阿須加 黒木メイサ 剛力彩芽 綾野剛 稲森いずみ 玉山鉄二 池内博之 斎藤工 北村有起哉 中村獅童 西田敏行 貫地谷しほり 芦名星 市川実日子 白羽ゆり 秋吉久美子 小泉孝太郎 村上弘明 降谷建志 生瀬勝久 市川染五郎 小堺一機 反町隆史 加藤雅也 吉川晃司 オダギリジョー 勝地涼 水原希子 谷村美月 及川光博 高嶋政宏 松方弘樹 小栗旬 奥田瑛二 榎木孝明 国広富之 東武志 白石朋也 篠井英介 山野海 岡田義徳 中村隼人 澤田汐音 宮内敦士 ほか

[スタッフ]
作:山本むつみ
音楽:中島ノブユキ
テーマ音楽:坂本龍一
題字:赤松陽構造
語り:草笛光子
制作統括:内藤愼介
演出:加藤拓

[概要]
明治元年(1868年9月)。板垣退助率いる新政府軍に対し、最新のスペンサー銃を鶴ヶ城から撃つ女がいる。山本八重、後の新島八重(23)である…。

公式サイト
http://www9.nhk.or.jp/yaenosakura/



新島八重ゆかりの地などの関連サイト
http://yae-sakura.jp/ 八重の桜 | 会津若松市
http://www.yae-mottoshiritai.jp/ 八重の桜~八重のふるさと 福島県
http://www.dwc.doshisha.ac.jp/yae/ 新島八重×同志社女子大学
http://www.doshisha.ac.jp/yae/index.html 新島八重と同志社


[ 2013/12/27 20:53 ] 大河ドラマ | TB(254) | CM(-) | はてなブックマーク - 八重の桜 - 2013年大河ドラマ 綾瀬はるか
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『八重の桜』最終回「いつの日も花は咲く」 最終回をスルーするわけにも行かないから感想を・・・・。 −◆− 1894(明治27)年、八重(綾瀬はるか)は従軍篤志看護婦として広島陸軍予備病院で日清戦争の負傷兵たちを看護。 大暴れしている清国人患者。 若い看護婦達は「手に負えません」と八重に助けを求めます。 言葉も通じない清国人患者に「傷が膿んでいます。すぐ治療を受けなけれ...
[2013/12/17 14:19] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 幕末維新の時代を、今までは「敵」として描かれることが多かった会津側か
[2013/12/16 14:46] 昼寝の時間
1894(明治27)年、八重(綾瀬はるか)は従軍篤志看護婦として広島陸軍予備病院で日清戦争の負傷兵たちを看護していた。院内ではコレラや赤痢などが発生し危険な状況だったが、八重は感染...
[2013/12/16 11:25] 昼寝の時間@R
明治27年、八重(綾瀬はるか)は、従軍篤志看護婦として広島陸軍予備病院で日清戦争の 負傷兵たちを看護していた。 院内は伝染病が発生して危険な状況だったが、八重はひるむことなく勇敢に看護に従事し、 若い看護婦たちを見事に統率する。 すると、その功績がたたえられ、皇族以外の女性で初となる宝冠章を叙勲。 しかし、戦争がきっかけとなった叙勲を素直に喜べない八重は、晴れない気持ちを抱いた...
1894年、日清戦争が勃発。 八重は従軍看護婦として広島の病院で働くことになる。 清の人間も手助けする彼女。 清の言葉までわかった・・・というのは作り話だろうが、意志の強い彼女のことだから、『心臓が鉄で出来ている』『白鳥ではなく鷲である』とよばれたナイチンゲールに例えられるのも当然かもしれない。 会津人がそれだけバイタリティがある人間かどうだったかは別として、八重が悔いなく生きたかっ...
公式サイト 1890(明治23)年に教育勅語が発表されると、覚馬(西島秀俊)は天
[2013/12/10 14:53] 昼寝の時間
『八重の桜』第49回「再びいくさを学ばず」 今週は日清戦争前まで進んだから、八重(綾瀬はるか)さんは大雑把に言うと天野春子(小泉今日子)より少し年が上で、鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)くらいの年齢かな・・・。 なかなか老けない八重さんは、今風に言うと美魔女!? −◆− <前年。教育勅語が発表され全国の学校に配布された。親への孝行。兄弟への友愛など日本古来の道徳心を重んじるとともに...
[2013/12/09 15:43] 世事熟視〜コソダチP
『八重の桜』第49回「再びいくさを学ばず」 今週は日清戦争前まで進んだから、八重(綾瀬はるか)さんは大雑把に言うと天野春子(小泉今日子)より少し年が上で、鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)くらいの年齢かな・・・。 なかなか老けない八重さんは、今風に言うと美魔女!? −◆− <前年。教育勅語が発表され全国の学校に配布された。親への孝行。兄弟への友愛など日本古来の道徳心を重んじるとともに...
[2013/12/09 15:40] 世事熟視〜コソダチP
同志社英学校は襄の意思を引き継いで開くと。 一方1890年、帝国議会が発布された一方で、教育勅語が教育に持ち出された。 『和魂洋才』を理念とする明治政府は、どうしてもドイツのように(あるいは本居宣長の国学に基づいたか)、天皇(あるいは皇帝)のもとで一体となって・・・という意向が強くなっていったのだろうか。 一方で会津の汚名を少しでも晴らそうと、川崎尚之助の『会津戦記』を発表しようと...
明治23年に教育勅語が発表されると、覚馬(西島秀俊)は、天皇への忠義を課す一節に 懸念を抱いていた。 そんな覚馬のもとに、東京から健次郎(勝地涼)が訪ねてきた。 兄・浩(玉山鉄二)に代わって幕末の戦記を仕上げるため、京都でどのように薩長と戦って いたかを詳しく取材するためだ。 しかし、覚馬が薩長にも勤王の志はあったと語ったことに、健次郎も八重(綾瀬はるか)も 激しく反論する。...
『八重の桜』第48回「グッバイ、また会わん」 先週は、感想が浮かばなくてパスしましたが、今週は熱い場面がありました。 −◆− いまわの際の新島襄(オダギリジョー)に八重(綾瀬はるか)が「やっと2人になれたんですよ。もう少し一緒にいてくなんしょ。」 襄「気がかりなのは八重さんあなたの事だけです。あなたを置いて先に逝く事だけが・・。」 「心配いらねえ 私は大丈夫です。言った...
[2013/12/02 13:13] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 関東に向かった襄(オダギリジョー)は、同志社大学を設立するための募金
[2013/12/01 23:03] 昼寝の時間
襄(オダギリジョー)は、関東で同志社大学を設立するための募金活動をしていたが、 体調を崩してしまう。 徳富蘇峰(中村蒼)が、療養先の大磯の旅館に見舞いに来て「病状を八重(綾瀬はるか)に 伝えるべきだ」と言うが、襄は断固として拒む。 一方、京都では八重が襄からの葉書の文字で、襄の体の変調を察知。 八重は、既に襄の病状の重篤さを知っていた覚馬(西島秀俊)を問い詰め、予感が真実だった...
12月、八重の桜もいよいよクライマックス。 オープニングに登場する桜色の傘はおそらくCGだろうけど、結構よく作っていると思う。 綾瀬はるかが宙を見上げるシーンも復活して、雨の代わりに桜が待っていたけど、彼女もまた逆境を生き抜き、しかるべき場所に収まったという点を象徴しているのではなかろうか。 梶原兵馬が北海道根室で教鞭をとりながらなくなったこと、秋月悌次郎(胤久)が第五高等学校で教...
同志社大学を設立しようとする新島襄だが、不治の病に倒れてしまう。 明治22年(1889年)11月28日、同志社設立運動中に心臓疾患を悪化させて群馬県の前橋で倒れ、その後回復することなく死去したといわれているが、この時点で不治の病とわかっていたらしい。 八重は生きてほしいと願うけど、新島襄は死を恐れながらも、できる限り自分のやりたいことをやりたいと主張。 人は部分的だけど不死身の幻想に憑...
公式サイト 同志社の大学設立に奔走する襄(オダギリジョー)は、大隈邸で行われた募
[2013/11/24 22:45] 昼寝の時間
同志社の大学設立に奔走する襄(オダギリジョー)だが、心臓病を患って体調の 思わしくない日が続いていた。 八重(綾瀬はるか)は、資金集めのために動き回ろうとする襄を必死になって制止するが、 襄は一向に聞き入れない。 ついに、主治医が八重に襄の余命が長くないことを告げる。 そして、徳富蘇峰(=猪一郎・中村蒼)の計らいで同志社の募金広告が全国誌に掲載され、 寄進者が集まり出すと、襄...
こちらもオンデマンドで今見ながら書いてます。厄介者の娘と自分を思う様になった久栄ちゃん・・・。徳富健次郎さんだけが今は心許せる相手なのですね。アレ 前髪クネ男さん出た?...
今回は徳富健次郎と久栄の恋心がメインという感じか。 だんだんとホームドラマになってきているような・・・。 なかなか八重に心を開かない久栄に対して、八重は北海道への旅行ついでに日向ユキと再会し、自分の思った通りに進めばいいということを再確認。 わからないけど、八重は率先してみんなを引っ張っていくようなタイプだったのだろうか。 久栄の異母姉であるみねは24歳の若さで早世。 どう...
公式サイト 母・時栄(谷村美月)が覚馬と離縁し、山本家を出ていって以来、ふさぎ込
[2013/11/17 22:26] 昼寝の時間
母・時栄(谷村美月)が山本家を出て以来、ふさぎ込む久栄(門脇麦)。 八重(綾瀬はるか)は、母親代わりになって久栄を気遣うが、なかなか心を開いてくれない。 そんな中、久栄がただ一人、心を許せたのが徳富猪一郎(中村蒼)の弟・健次郎(太賀) だった。 優秀な兄といつも比較され、肩身の狭い思いをしている健次郎。 2人は悩みを打ち明け合ううちに、結婚を意識し合うようになる。 だが、その...
・・・見ちゃいやした・・・(^^;)いやいや、驚きました。 日曜朝8時に見ていた特撮ヒーローのお一人が日曜夜8時にも出て来ました、出て来たんですが、まさかの不倫とは〜〜!!(^0^...
『八重の桜』第45回「不義の噂」 とうとう自分の思いを抑えられなくなり、覚馬(西島秀俊)に直談判に及んだ青木・ビースト・栄二郎(永瀬匡)が「先生に伺います。時栄さんをなんと思っておいでたべか? 14の年から先生の世話だけに明け暮れて、今日も縁日に入ったぐれぇで子供みてぇに喜んでた。名士の妻などと言っても、まるで女中のような暮らしだ。時栄さんは先生の手足ではねえ! 1人の女だ! 僕はあの...
[2013/11/11 12:20] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 襄(オダギリジョー)がアメリカから5万ドルという巨額の資金援助をたず
[2013/11/10 22:42] 昼寝の時間
時栄に不倫疑惑が発覚。 書生の青木とのものだったらしい。 最初は覚馬は青木を学校から離れさせたようだけど、結局青木は寂しかったらしい。 史実によると山本覚馬と時栄の2人の洗礼のあと、彼女が体調を崩し、書生の子を身ごもっていることが発覚すると。 覚馬は許そうとしたけれど、八重は時栄を追求し、ついに離縁させてしまった。とある。 ・・・というのが徳冨蘆花の自伝小説『黒い目と茶色の目』...
襄(オダギリジョー)が、米国から5万ドルの巨額の資金援助を携え、1年8か月ぶりに 戻ってきた。 八重(綾瀬はるか)は、無事の帰国を喜ぶ。 一方、襄の留守中に深まっていた時栄(谷村美月)と青木(永瀬匡)の不倫関係が、スキャンダル として街に知れわたり、同志社の宣教師たちからも不協和音が噴出する事態に。 収拾のため、覚馬(西島秀俊)は、商議所会頭を辞職する。 責任の重さを悟った時...
『八重の桜』第43回「鹿鳴館の華」 森の中に”貞子”が出てきそうな大型液晶ディスプレーが置いてあった気色の悪いタイトルバックが消えてくれて、新タイトルバックに移行。 雪の中の赤い鳥居と蝋燭がシックリくる映像になりました。 とはいえ、OPクレジットが長すぎて、映画館で先にエンドロールを見せられちゃうみたいな気分であることには変わりありません。 −◆− 私学に於ける徴兵免除につ...
[2013/11/05 12:10] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 八重(綾瀬はるか)が心配するなか、襄(オダギリジョー)は同志社英学校
[2013/11/03 23:59] 昼寝の時間
襄(オダギリジョー)は、同志社英学校を大学にする資金繰りのため、八重(綾瀬はるか) が心配するなか、欧米に旅立った。 留守を任された八重だが、女学校の運営方針をめぐって米国人宣教師たちと口論となり、 険悪な状態に。 すると、そこへスイスの襄から遺書が届く。 一方、覚馬(西島秀俊)のもとでは、斗南から青木栄二郎(永瀬匡)という書生が訪ねてきて 住み込み始めた。 栄二郎は、...
公式サイト 襄(オダギリジョー) は八重(綾瀬はるか)と共に、同志社大学の設立を
[2013/10/28 11:27] 昼寝の時間
10年間の外国留学から帰ってきた山川捨松に、大山巌からの白羽の矢が立ったのは明治16年。 当時の大山は外国との不平等条約を改正するのに懸命だったが、大山はフランス式兵制からドイツ式兵制の訓練を受けていたという。 しかしながら当時の交渉の場は夫人同伴の舞踏会であることが多く、パートナーとして教養の高い女性が必要であった。 そこでアメリカ10年間留学し、大学を首席で卒業して、フランス語やド...
襄(オダギリジョー)は八重(綾瀬はるか)とともに、同志社大学の設立を陳情するため 東京の勝海舟(生瀬勝久)のもとを訪ねた。 その帰り、山川家をめぐって起きた騒動を解決しようと試みる。 騒動とは、元薩摩藩士の陸軍中将・大山巌(反町隆史)が、長期留学から帰国したばかりの 山川家の末娘・捨松(水原希子)を嫁に欲しいと日参しているという珍事だった。 怒る長兄・浩(玉山鉄二)との間に入っ...
『八重の桜』第42回「襄と行く会津」 襄(オダギリジョー)は八重(綾瀬はるか)と、みね(三根梓)&伊勢(黄川田将也)夫妻とともに、会津に足を踏み入れました。 城は既に7年前に取り壊されて、かつての山本家が建っていた場所は長屋に変わっております。 「昔、山本家に嫁いでいたうらという人をご存じねえでしょうか?」 地べたを掘ったような場所に気付き八重が「角場だ。」 的...
[2013/10/21 15:31] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 襄(オダギリジョー)と八重(綾瀬はるか)は、新婚のみね(三根梓)と伊
[2013/10/20 21:52] 昼寝の時間
1882年4月6日、自由党党首板垣退助(加藤雅也)が暴漢に刺された事件。 この時に板垣が叫んだ言葉、「板垣死すとも自由は死せず」という言葉。 実際には言っておらず、「痛い、医者を読んでくれ」と言ったとも、『アッと思うばかりで声も出なかった』ともいう。 自由党の臨時報にも「板垣ハ死スルトモ自由ハ亡ヒス」とあり、政府の密偵文章にも「吾死スルトモ自由ハ死セン」とあったという。 作り話とする...
新婚のみね(三根梓)と伊勢(黄川田将也)を連れ立て、襄(オダギリジョー)は八重 (綾瀬はるか)とともに会津への伝道旅行に出かけた。 みねを連れて行くことにしたのは、八重の中に、生き別れたうら(長谷川京子)に再会できる かもしれないという淡い期待があったからだ。 そして、ついに踏みしめる懐かしい故郷の土。 山本家が建っていた場所は長屋に変わっていたが、ふとした拍子で、ある残骸を見...
『八重の桜』第41回「覚馬の娘」 特段の感想が浮かばなくなりました。 感想よりクレームになりそう・・・。 −◆− 第39話に「見え見えの恋愛フラグ」が立っていたみね(三根梓)と伊勢時雄(黄川田将也)が結婚することに・・・。 覚馬(西島秀俊)に捨てられた母・うら(長谷川京子)への思いや、山本家のあとを継ぐように言われ続けてきたみね(三根梓)の葛藤は分かるんですけども、『覚馬の...
[2013/10/15 15:19] 世事熟視〜コソダチP
板垣退助(加藤雅也)たちによる自由民権運動が勢いを増す中、覚馬(西島秀俊)たち 京都府議会も槇村(高嶋政宏)の横暴な府政に、新聞を使った世論による攻撃を 仕掛けていた。 そんなある日、同志社を卒業して今治で伝道に励む伊勢時雄(黄川田将也)が、かねてから 心を通わせていた覚馬の娘・みね(三根梓)に突然、求婚。 そして、意外にも覚馬はそれをすんなりと許す。 これにみねが激怒し、八...
公式サイト 板垣退助(加藤雅也)たちの自由民権運動が勢いを増すなか、覚馬(西島秀
[2013/10/13 22:48] 昼寝の時間
山本覚馬(西島秀俊)はそれなりに京都府議長として権力があったわけだ。 新聞に訴えて世論を動かし、槇村正直(高嶋政宏)の府政を批判。 1880年10月に京都府会の同意を得ず地租追徴を決定する。 山本覚馬が議長を務める府会は反発した。 ドラマではこれを期に明治政府を倒す勢力が出てくるのではと憂慮する槇村だったけど。 結局追徴を撤回し府会に追徴議案を提出し、議案は可決する。 槇村に...
妻のはったり!はりビンタとかじゃなくて?はったり?正直者の八重様がそんな事をするとはちょっと意外ですけど、はったりですか!はったりでとったりでうっちゃりで勝ったり~~~!なら、ありそうな気がいたしますけど、それはちょっと失礼でしたか?すみませえええん!
[2013/10/08 19:31] 真田のよもやま話
第三十九話「私たちの子ども」はこちら。 前回の視聴率は13.3%と予想よりもちょ
[2013/10/07 21:15] 事務職員へのこの1冊
罪と罰… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201310060002/ 【送料無料】八重の桜完結編価格:1,050円(税込、送料込)
[2013/10/07 19:07] 日々“是”精進! ver.F
『八重の桜』第40回「妻のはったり」 高額納税者を有権者とする選挙において上京区で51票獲得した覚馬(西島秀俊)は府議会議員に当選。 で、明治12年3月30日の第一回京都府議会。 議長選出の入れ札が行われ、45票の覚馬が初代議長に・・・。 イライラしてる槇村府知事(高嶋政宏)が思わず立ち上がって「な! な!」 議会開会後、ずっと一人でイライラしていて浮きまくっております...
[2013/10/07 12:59] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト . 短く書きます。 立候補しないで議員に選ばれる・・・その町の旦那衆
[2013/10/06 21:45] 昼寝の時間
同志社学校も4年たち、第1の卒業生が出てくる中で、京都府からは廃校を命ぜられ、外国人教師からは伝道教育の強化・・・と無理を言ってくる。 襄(オダギリジョー)は優柔不断なところが多いからねえ。 そんな弱々しいところが弱点か。 欧米人らしくひげもはやしたけど、そこが弱点か・・・。 それを補おうと刀傷は日本人を斬ったと嘘をつく八重(綾瀬はるか)。 そのハッタリがかえって学生たちを奮い...
同志社英学校の創設から4年がたとうとしていたころ。 教団からの資金援助を危険視する日本政府からは廃校を命じられ、外国人教師たちからは 伝道教育の強化を迫られ、襄(オダギリジョー)は板挟みになっていた。 学生たちは、苦悩する襄を弱腰と非難。八重(綾瀬はるか)は襄をかばうため、あるウソを ついてしまう。 苦渋の選択を迫られた襄は、外国人教師たちからの要求をのむ。 しかし、それが原...
『八重の桜』第39回「私たちの子ども」 前回、八重(綾瀬はるか)の出番が少なかった第38回「西南戦争」はガクッと視聴率が落ちていましたから、このドラマは”綾瀬はるか”の魅力をドラマに活かせるかどうかにかかっているようなのですが、今回出番がまた増えたとはいえエッジの立たないエピソードだったので、今一つパッとしない印象でした。 −◆− 同志社女学校が誕生し、熊本出身の徳富初子(荒井萌)...
[2013/09/30 13:16] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 八重(綾瀬はるか)と襄(オダギリジョー)の念願がかない、女子教育の場
[2013/09/29 22:59] 昼寝の時間
西南戦争が終わり、世の中の不満は武力ではなく言論でという風潮になりかけていたこの頃。 同志社女学校の生徒たちの間ではやっぱり不満もあったけど、少しずつお互いを理解しかけていた。 僕はコミュニケーションが苦手だから、そういうことがあるのはとても良いことだなと思ってる。 ともあれ外国人女性教師には不満なようで。 やっぱり芸は身を助けるというか、ここは新島八重(綾瀬はるか)の武道がきいたね...
八重(綾瀬はるか)と襄(オダギリジョー)の念願がかない、同志社女学校が誕生した。 喜びもつかの間、薩摩出身の女学生リツ(大後寿々花)が結核にかかる。 八重は献身的に看病にあたるが、リツは八重の看護を頑なに拒む。 リツは、父を会津戦争で亡くしていたのだ。 八重は、戦争で人を撃った自分の過去を責めて沈みながらも、あきらめずにリツを看護し続ける。 (「Yahoo!TV」より引用)...
いよいよ始まる西南戦争。 とは言っても八重(綾瀬はるか)はそれどころではなく、同志社女学校の設立などでてんてこ舞い。 やっぱり心配はしていたようだけどね。 血の気の多い佐川官兵衛(中村獅堂)と山川浩(玉山鉄二)は新政府軍に選別されることに。 以前、「戊辰の復讐」と叫んだ会津藩士がいたというのは以前書いた。 佐川官兵衛が叫んだかもしれない、とも書いたが、新政府軍が勝っても西郷軍が...
公式サイト 1877(明治10)年2月、八重(綾瀬はるか)は襄(オダギリジョー)
[2013/09/22 23:51] 昼寝の時間
八重(綾瀬はるか)は襄(オダギリジョー)とともに、新築された英学校の校舎で 備品の準備に追われていた。 そのころ、鹿児島では西郷隆盛(吉川晃司)が、配下の不平士族らの決起を止められずに挙兵。 西南戦争の幕が切って落とされる。 東京からは仕官した山川浩(玉山鉄二)が出兵。 警視庁からは佐川官兵衞(中村獅童)や斎藤一(降谷建志)も参戦することに。 政府軍の大山巌(反町隆史)は、い...
どうも新島襄は外国で長く暮らしているためか、日本に疎いようで。 言いたいことをずばずば言う八重には慣れていないようで。 同時に自分の前ではなく横にいる人間でいてほしいと
『八重の桜』第37回「過激な転校生」 襄「旦那様はやめてジョーと呼んでください」 丹下段平か! さらに襄(オダギリジョー)が八重(綾瀬はるか)の頬にチュッ。 佐久(風吹ジュン)
[2013/09/16 18:27] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 第36回「同志の誓い」 襄(オダギリジョー)の求婚を受け入れた八重(
[2013/09/15 22:11] 昼寝の時間
襄(オダギリジョー)は八重(綾瀬はるか)との寝室にベッドを取り寄せた。 初めてのベッドを見ていぶかしむ八重は、襄に薦められるがままに横たわると、寝心地の 良さに感動する
新島襄と婚約した八重は、女紅場を解雇されそうになる。 まあ当時としては『和魂洋才』がスローガンで、キリスト教に対する偏見も少なくなかったからね。 徳川時代にはタブーだっ
『八重の桜』第36回「同志の誓い 綾瀬はるかのファンなので本来的には贔屓の引き倒しの筈なんだけど、この作品からは気持ちが離れつつあって、出来の悪い部分に目が行ってしまうネ...
[2013/09/09 16:35] 世事熟視〜コソダチP
八重(綾瀬はるか)は襄(オダギリジョー)からの求婚を受け入れた。 だが、そのことがきっかけで、槇村(高嶋政宏)は八重を女紅場から解雇しようとし、 「回避したければ、キリ
『八重の桜』第35回「襄のプロポーズ」 いっそのこと『平清盛』や『江〜姫たちの戦国』みたいにツッコみどころ満載な方が感想が浮かびやすいかもしれないなぁ・・・。 京都編の
[2013/09/03 15:29] 世事熟視〜コソダチP
新島襄はこのころ、京都府顧問の覚馬の居候となっていたらしい。 多分食客といった形だろうけれど・・・。 腕の代わりに知識はあったんだろうな。 ただ、仏教勢力の抵抗を恐れて植...
公式サイト 新島襄(オダギリジョー)からの突然の求婚に、戸惑い続ける八重(綾瀬は
[2013/09/01 23:37] 昼寝の時間
『八重の桜』第34回「帰ってきた男」 タイトルバック、また変わった? ”みね”はあっという間に大きくなってるし・・・。 で、あまり感想らしい感想が思い浮かばなくなってきて...
[2013/08/26 17:20] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 1875(明治8)年、アメリカ留学から新島襄(オダギリジョー)が帰国
[2013/08/25 23:22] 昼寝の時間
オープニングがガラッと変わった八重の桜。 何やらより幻想的になったようだけど。 英語を学ぶ傍ら、キリスト教の教えにも触れる八重。 それも学べと語る覚馬。 幕府の時代は厳
明治8年、襄(オダギリジョー)は覚馬(西島秀俊)や槇村(高嶋政宏)の援助を受け、 京都に英学校を作ろうと動きだす。 そのころ、八重(綾瀬はるか)は覚馬に促され、耶蘇教(
●東京中央銀行大阪西支店:大阪府大阪市北区 阪急うめだ本店 ●東京中央銀行本店:中央区日本橋室町 三井本館 ●社宅ウラの塔:万博公園「太陽の塔」 ●半沢が面接にいった会場...
公式サイト 覚馬(西島秀俊)の仕える槇村正直(髙嶋政宏)が、業務妨害の容疑で捕ま
[2013/08/20 16:09] 昼寝の時間
『八重の桜』第33回「尚之助との再会」 大河のノベライズとは別の八重に関する小説を読んでいましたので、唐突に京都編が始まっても戸惑うことはないんですけど、会津戦争までは異...
[2013/08/19 11:08] 世事熟視〜コソダチP
覚馬(西島秀俊)が仕える槇村正直(高嶋政宏)が、業務妨害の容疑で捕まり、東京に 拘留された。 覚馬は、槇村の後見人である木戸(及川光博)に取り成しを頼むため、八重(綾瀬
公式サイト 京都の覚馬(西島秀俊)の家に暮らすようになった八重(綾瀬はるか)と佐
[2013/08/11 23:24] 昼寝の時間
この頃の山本覚馬は、失明はしたものの京都府庁に出仕して、当時の知事であった槇村正直の顧問になっていたから、金銭的な不自由はなかったようだ。 覚馬と同居して今の生活や仕事
京都の覚馬(西島秀俊)が暮らす家で、八重(綾瀬はるか)・佐久(風吹ジュン)・みね (池田沙弥花)が同居する初めての朝。 台所を手伝おうとする八重だが、時栄(谷村美月)の
辛かったなぁ・・・ かつて会津で夫婦でいた人たちが どんどん別れていく・・・。うらさん役の長谷川京子さん。あんつぁまが無事だと知った時、一瞬見せた安堵の表情がすごくキレ...
『八重の桜』第31回「離縁のわけ」 順不同で・・・。 京都の覚馬(西島秀俊)に内縁の妻と赤ん坊が居ることを知った うら(長谷川京子)が「私にも、おなごの意地がありやす」として身...
[2013/08/05 17:28] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 米沢の八重(綾瀬はるか)のもとに、尚之助(長谷川博己)から離縁状が届
[2013/08/04 23:27] 昼寝の時間
今回は突然尚之助からの三行半から始まる。 やっぱり妻として苦楽を共にするつもりだった八重は、不思議がるけど、やっぱり意地があったんだろうなあ。 理由は斗南藩の取引で詐欺
米沢の八重(綾瀬はるか)の元へ、尚之助(長谷川博己)から離縁状が届く。 気丈に振る舞いながらも悲しみを抑えきれない八重。 尚之助は斗南藩のため米取引に奔走するも失敗し、
第29話からいきなり半年か。 随分と時の経つのが早いこと。 新島襄はクリスチャンの洗礼を受けて、欧米のようにヒゲをはやして、 いかにも欧米文化に親しんだ感じだねえ。 一方で...
公式サイト 会津戦争から半年が過ぎ、八重(綾瀬はるか)たちは米沢藩の知人宅に身を
[2013/07/28 22:24] 昼寝の時間
尚之助(長谷川博己)は捕虜となり、八重(綾瀬はるか)たちは、米沢藩の知人の家に 身を寄せる。 八重は食いぶちを稼ぐため、反物の行商に励むが、やせ衰えていく佐久(風吹ジュ
今、公式サイトを見てちょっとびっくり。もう京都編になっちゃうんですね・・・。すみません、時間もないので、今日はちょっとこちらを書かせてください。尚之助さんが〜〜〜〜〜!...
『八重の桜』第29回「鶴ヶ城開城」 山川大蔵の妻・登勢(白羽ゆり)が、砲弾の爆発を阻止しようとして吹き飛ばされて、そのまま臨終。 そこに、城下に出撃するも激しい砲撃に晒され...
[2013/07/22 16:12] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 籠城からひと月近くが過ぎた9月15日。八重(綾瀬はるか)の心配を受け
[2013/07/21 23:20] 昼寝の時間
籠城から、ひと月近くがたった9月15日。 八重(綾瀬はるか)たちが心配するなか、権八(松重豊)が、補給路を奪還するために出陣した。 新政府軍は1日に2000発を超える砲撃を加え、天...
八重が夜襲を仕掛けた次の日、頼母は会津城を去る。 秋月悌次郎が言うように、こういう皆が一同玉砕を唱えている中で、恭順論を唱える方が勇気があるとのこと。 そりゃあそうだわ
『八重の桜』第28回「自慢の娘」 中野こう(中村久美)らが城に帰還し、照姫(稲森いずみ)の御前で竹子(黒木メイサ)の戦士を報告。 照姫は「もののふの 猛き心に くらぶれば 数に
[2013/07/15 20:41] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト ついに鶴ヶ城に程近い小田山から砲撃が届き始める。竹子(黒木メイサ)の
[2013/07/14 23:33] 昼寝の時間
八重(綾瀬はるか)は、新政府軍の大砲による攻撃が始まったのを知り、尚之助 (長谷川博己)の元へ駆け寄る。 そして、尚之助とともに山砲を操って反撃を試みる。 砲弾は見事に命...
新政府軍と旧幕府軍の激戦が続く会津。 黒河内伝五郎が病身を押して戦うほどに激化していた。 伝五郎もまた戦死か・・・。 女たちもまた、戦争に協力しようとする。 姫たちの戦
『八重の桜』第27回「包囲網を突破せよ」 城に入り損ねたユキ(剛力彩芽)と妹弟と継母・秀と祖母は市中を逃れて御山在方面に向かいました。 百姓の家があって、ユキ(剛力)が「今夜
[2013/07/08 13:09] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 鶴ヶ城内にこもっている八重(綾瀬はるか)たちのもとへ、日新館が焼失し
[2013/07/08 00:08] 昼寝の時間
城内の八重(綾瀬はるか)のもとへ、日新館が焼失し、重傷者たちが自害したという知らせが届く。 怒りを抑えきれない八重は、夜襲で敵を討つため、城外へ出る。 中野竹子(黒木メ
『八重の桜』第26回「八重、決戦の時」 開始1分で剛力彩芽・・・興醒め。 余分な場面が多い『八重の桜』を象徴するのが剛力彩芽登場シーンだべ。 今のところ居なくても済む人
[2013/07/01 13:04] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 八重(綾瀬はるか)は、半鐘が鳴り響く城下を佐久(風吹ジュン)らと共に
[2013/06/30 23:33] 昼寝の時間
八重(綾瀬はるか)は、半鐘が鳴り響く城下を佐久(風吹ジュン)らと共にひた走り、 鶴ヶ城に入城する。 そして「鉄砲隊は、私が指揮する」と名乗り出る。 一方、出発が遅れたユキ...
女子たちが避難する中、八重は男装して新政府軍に立ち向かうことに決める。 しかし劣勢に立たされる会津軍・・・。 西郷頼母の妻子は新政府軍に対する抵抗の意を示して自害。 男
『八重の桜』第25回「白虎隊出陣」 新政府軍到来を告げる半鐘が鳴って、佐久(風吹ジュン)たちは城に上がるべく慌ただしくしています。 その時、八重(綾瀬はるか)だけは密かに具足
[2013/06/24 15:06] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 1868(慶応4)年8月、二本松を陥落させた新政府軍はついに会津領内
[2013/06/24 00:00] 昼寝の時間
二本松藩が壊滅し、奥羽列藩同盟が崩壊に近づく中、会津藩とその人たちは来るべき決戦に備えていた。 一方で八重は三郎の位牌に手を合わせながら、薩長との決戦をどうするか考えて
二本松を陥落させた新政府軍は、会津領内へと陣を進めてきた。 城下には触れが周り、権八(松重豊)と尚之助(長谷川博己)が登城する。 八重(綾瀬はるか)は、自分も一緒に出陣
公式サイト 八重(綾瀬はるか)がかつて尚之助(長谷川博己)と共に訪ねた二本松領内
[2013/06/17 00:06] 昼寝の時間
『八重の桜』第24回「二本松少年隊の悲劇」 秋田藩が新政府軍に下ってしまい、いよいよ二本松に進軍。 大壇口に出陣した13〜17歳までの二本松少年隊の子供たちに隊長・木村銃太郎(...
[2013/06/16 22:25] 世事熟視〜コソダチP
八重(綾瀬はるか)が、かつて尚之助(長谷川博己)と共に訪ねた二本松領内が、 新政府軍によって侵攻された。 八重たちと交流した二本松少年隊も出陣したが、多くの少年兵たちが
『八重の桜』第23回「会津を救え」 仙台の奥羽鎮撫使宿舎。 説明しがたいワイルドな髪型でVシネマ顔の奥羽鎮撫参謀・世良修蔵(小沢仁志)がクソ偉そうにしています。 世良(小沢仁...
[2013/06/10 17:45] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 1868(慶応4)年3月、会津討伐に乗り出した新政府軍が仙台に到着。
[2013/06/09 23:21] 昼寝の時間
慶応4年(1868)3月、新政府軍が仙台に到着。参謀・世良修蔵(小沢仁志)らは、仙台藩に 会津討伐の命を下す。しかし、理不尽さを感じる仙台藩は、米沢など奥羽の他藩と結束し、 会
美しすぎる斎藤工さんの涙。・・・ ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!! ↓ポチっとしてくれたら嬉しいです↓
『八重の桜』第22回「弟のかたき」 江戸の会津上屋敷。 会津にむけて出立する容保(綾野剛)が家臣団に「わしは今から国元に戻る。江戸引き揚げのこと、よろしく頼み入る。皆を置い
[2013/06/03 15:48] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 八重(綾瀬はるか)のもとに、弟・三郎(工藤阿須加) と兄・覚馬(西島
[2013/06/03 00:08] 昼寝の時間
八重の弟・三郎の死は、尚之助から直々に伝わる。 皆々悲嘆にくれる一方、八重は最初は否定するものの三郎の死を受け入れ、仇を取る方法を尚之助に求める。 若いだけあるね。 会津...
八重の弟・三郎の死は、尚之助から直々に伝わる。 皆々悲嘆にくれる一方、八重は最初は否定するものの三郎の死を受け入れ、仇を取る方法を尚之助に求める。 若いだけあるね。 会津...
八重の弟・三郎の死は、尚之助から直々に伝わる。 皆々悲嘆にくれる一方、八重は最初は否定するものの三郎の死を受け入れ、仇を取る方法を尚之助に求める。 若いだけあるね。 会津...
八重(綾瀬はるか)の元へ、鳥羽・伏見の戦いで弟・三郎(工藤阿須加)と兄・覚馬(西島秀俊) が落命したとの知らせが届く。 三郎の遺髪や形見の衣服はあったが、覚馬の遺物は無
     八重の桜 「敗戦の責任」【番外編】他大河ドラマ比較 2013年5月26日、『八重の桜』第21回「敗戦の責任」では、「鳥羽・伏見の戦い」で圧倒的に数が 勝っているはずの
もう多分、感想が「見ていて辛い」だけになりそうな大河ドラマですが。今回もまず三郎君ですね・・・。もうちょっと活躍させてあげたかった気がします。気持ちだけで向っていった、...
『八重の桜』第21回「敗戦の責任」 錦の御旗の威力は凄まじく、淀藩がまずは寝返り、味方の筈の藤堂藩にいたっては会津藩に砲弾を降らす有様。 神保修理(斎藤工)が、このままでは...
[2013/05/27 18:59] 世事熟視〜コソダチP
公式サイト 1868(慶応4)年1月に始まった「鳥羽・伏見の戦い」で、会津藩は苦
[2013/05/27 00:35] 昼寝の時間
鳥羽伏見の戦いで会津藩は苦戦を強いられる。 会津では八重(綾瀬はるか)が、夫・神保修理(斎藤工)の無事を祈る雪(芦名星)を励ましていた。 戦況は好転せず、初陣を果たした
都では、王政復古。慶喜に従い、会津藩も大坂に向かいます。会津では、都の男達のために、女性達が のぼりを縫っています。八重さん、手際よく縫っていますけど、八重さんのことだ
[2013/05/20 23:13] 風のうわさ
ま、ご愛敬だな。 中野竹子の辞世とされる「もののふのたけき心にくらぶれば数にも入らぬ我が身ながらも」に対応して、川崎八重が「父兄の教え給いし筒弓に会津心の弾やこめなん」
大河ドラマ「八重の桜」。第20回、開戦!鳥羽伏見。 ついに、徳川と薩摩との間に戦争が起こる。 会津は徳川と共に戦うが・・・
[2013/05/20 21:57] センゴク雑記
第十九話「慶喜の誤算」はこちら。 前回の視聴率はそれでも健闘して15.0%。「イ
[2013/05/20 21:31] 事務職員へのこの1冊
 鳥羽伏見の戦いを見事に描きましたね。  西郷(吉川晃司)が平和的解決でなく、幕府とのいくさにこだわるのは 「人は大きく変わるのを怖れる」  だから、幕府を完膚なきまでに打...
[2013/05/20 19:33] 平成エンタメ研究所
林隊、壊滅… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201305190004/ 鳥羽伏見の戦い―幕府の命運を決した四日間 (中公新書)野口 武彦 中央公論新社 2010-01売り上げ
[2013/05/20 19:31] 日々“是”精進! ver.F
実は・・・先週以来ずっと思っている事がございまして・・・逃げて!容保様!そして、逃げんな!慶喜様~っ!ああすっきりした。やっぱり人間言いたい事は言ってしまった方が健康に...
[2013/05/20 18:31] 真田のよもやま話
『八重の桜』第20回「開戦 鳥羽伏見!」 大坂城の慶喜(小泉孝太郎)が各国公使と会談。 公使側は慶喜のことを大君(tycoon)と呼んでおり、外交は徳川が握っていることを誇示することと
[2013/05/20 17:15] 世事熟視〜コソダチP
王政復古のあと、逃げるように都から大坂へ下ろうとする慶喜(小泉孝太郎)を、 林権助(風間杜夫)や佐川官兵衛(中村獅童)らが必死に引き留める。 だが、神保修理(斎藤工)に
5分で分る「八重の桜」第19話 1867(慶応3)年、慶喜(小泉孝太郎)は徳川家の存亡を賭け、大政奉還を決意する­。 その知らせは会津の八重(綾瀬はるか)たちにも伝わり、 尚之助(長
『八重の桜』第19回「慶喜の誤算」 乾退助(板垣=加藤雅也)のもとに龍馬と中岡が近江屋で暗殺されたと知らせが入りました。 先日のNHK『歴史秘話ヒストリア〜坂本龍馬 暗殺の瞬間
[2013/05/13 11:15] 世事熟視〜コソダチP
1867年、慶喜(小泉孝太郎)は、徳川家の存亡を懸けた大政奉還を決断。 知らせは会津の八重(綾瀬はるか)たちにも伝わり、尚之助(長谷川博己)は軍備増強策に乗り出す。 都では、
で、引き続き 簡単ではありますが こちらも感想をば。尚之助さん、見れば見る程素敵な旦那様なのですけど〜〜〜(^^)八重さんに対するちょっとした気遣いが素敵♪こういう旦那様の...
『八重の桜』第18回 「尚之助との旅」 今回は、岩倉具視(小堺一機)の嫌らしさと、大政奉還を決断した慶喜(小泉孝太郎)が印象的でした。 −◆− 岩倉邸を大久保(徳重聡)が訪れており
[2013/05/06 16:38] 世事熟視〜コソダチP
会津の防衛に不安を抱いた尚之助(長谷川博己)は、八重(綾瀬はるか)を連れて周辺諸藩見聞の旅に出る。二本松に立ち寄った2人は、熱心に砲術教練に励む少年隊士たちに出会う。二本松...
[2013/05/05 22:54] 昼寝の時間@R
会津の防衛に不安を抱いた尚之助(長谷川博己)は、八重(綾瀬はるか)を連れて周辺諸藩見聞の 旅に出る。 二本松に立ち寄った2人は、有事に備えて熱心に砲術教練に励む少年隊士た
孝明天皇(市川染五郎)の突然の崩御により、会津への帰国の機会を失った容保(綾野剛)ら会津藩士たち。そのころ、覚馬(西島秀俊)は長崎でオランダ人医師による眼の診察を受けていた。そ...
[2013/04/29 22:57] 昼寝の時間@R
『八重の桜』第17回「長崎からの贈り物」 覚馬が長崎の精徳館で外国人医師・ボードウィンに目を観て貰っています。 この場面、<覚馬は武器調達の命を受けて長崎に居た>と字幕
[2013/04/29 15:29] 世事熟視〜コソダチP
今日も最初の10分くらい見れなかったのですがテレビをつけてみたら ん、あんつぁま、ひょっとして長崎にいるの?というシーン。外人さんに頭を下げているのでまさかグラバーさんと...
孝明天皇(市川染五郎)の崩御により、会津への帰国の機を失った容保(綾野剛)たち。 覚馬(西島秀俊)は、長崎でオランダ人医師から眼(め)の診察を受け、近く失明することを知
大火で行方不明になったみね(豊嶋花)を、三郎(工藤阿須加)が見つけ出す。 一方、みねを捜しに火元近くをさまよっていたうら(長谷川京子)を、尚之助(長谷川博己)が 救い出
『八重の桜』第16回「遠ざかる背中」 会津の大火のさなか、みね(豊嶋花)をを捜しに火元近くをさまよっていたうら(長谷川京子)を、尚之助(長谷川博己)が助けます。 そこに駆けつけ
[2013/04/22 15:22] 世事熟視〜コソダチP
会津の大火のさなか、行方不明になっていたみね(豊嶋花)を三郎(工藤阿須加)が見つけ出した。そして、みねを捜しに火元近くをさまよっていたうら(長谷川京子)を、尚之助(長谷川博己)が...
[2013/04/21 23:46] 昼寝の時間@R
『八重の桜』第15回「薩長の密約」 幕府軍の歩兵が店の中で酔って大暴れ。 市中巡回中の佐川(中村獅童)や覚馬(西島秀俊)が駆けつけます。 すると新撰組もやって来て斎藤一(降谷建
[2013/04/15 13:54] 世事熟視〜コソダチP
慶応元年(1865)、函館から密航を企てた新島七五三太(オダギリジョー)が、ボストン港に 降り立った。 都では、対立していた薩長が、龍馬の暗躍で、急接近を図っていた。 都での
もぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜、せっかくあれだよ、八重さんと尚之助さんの祝言の夜の何かいいシーン(笑)になるのかな〜〜ってところで・・・うちのワンコがう●こをしてくれた・・・(^^...
7日に放送されたNHK大河ドラマ「八重の桜」第14話の視聴率が、 これまでで最低となる11・7%(関東地区)だったことが ビデオリサーチの調べで明らかになった。  「八
『八重の桜』第14回「新しい日々へ」 「高砂や この浦舟に帆を上げて・・・」 秋月悌次郎=北村有起哉は、いい声してるなぁ。 で、前回チラッと見た白無垢の八重(綾瀬はるか)さ
[2013/04/08 11:07] 世事熟視〜コソダチP
秋月(北村有起哉)に連れられて白無垢に身を包んだ八重(綾瀬はるか)が、尚之助(長谷川博己)の待つ山本家の門をくぐった。<続きは本家記事でご覧ください。>※本家の記事のURLhttp://miru-...
[2013/04/07 23:39] 昼寝の時間@R
八重(綾瀬はるか)は、白無垢(しろむく)に身を包み、秋月(北村有起哉)に連れられて 尚之助(長谷川博己)の待つ山本家の門をくぐる。 八重の見違えるような美しさに目を奪わ
● 勝海舟と西郷隆盛の出会い 薪割ってる勝さんが、幕府が潰れかけの熟した柿であることを西郷さんにバラしてしまう。 倒幕を薦めたわけではなかったのだけど、西郷さんはその気に...
[2013/04/03 19:10] 青いblog
八重、選択の時-----------!! 蛤御門の戦い後、幕府は長州征伐へ動き出す。 そこへようやく佐川たちが米を持って上洛してきたのだ。 容保もこれを喜び、別撰組と名を付けられた佐...
いいや待て!鉄砲は最後の武器だ!われわれは忍者部隊だ~~~!・・ちょっと違いましたか?鉄砲ではなく拳銃と言うべきところでしたか、こりゃまた失敬~~~♪  いえでも、どう
[2013/04/02 19:14] 真田のよもやま話
鉄砲と花嫁
[2013/04/01 23:19] 悠雅的生活
大河ドラマ「八重の桜」。第13回、鉄砲と花嫁。 今回は八重と川崎尚之助の結婚話がメイン。 珍しく主役らしいですね。
[2013/04/01 20:28] センゴク雑記
「戦わずして勝つのが孫子の兵法」と西郷吉之助が言ったかどうかは別として・・・。 前六世紀に孫武が示したと云われる「孫子」を後漢・魏の曹操が解釈した「魏武注孫子」が所謂、
八重の嫁入り… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201303310006/ 八重の桜 二山本 むつみ 五十嵐 佳子 NHK出版 2013-03-26売り上げランキング : 598Amazonで詳しく見
[2013/04/01 14:34] 日々“是”精進! ver.F
『八重の桜』第13回「鉄砲と花嫁」 「池田屋事件」の責任をとらされて公用方を解任された秋月悌次郎(北村有起哉)が山本家を訪ね、角場で八重(綾瀬はるか)の鉄砲の腕に感心しきり
[2013/04/01 11:29] 世事熟視〜コソダチP
都から帰国した秋月(北村有起哉)は、八重(綾瀬はるか)と尚之助(長谷川博己)に覚馬(西島秀俊)からの伝言を語る。それは、以前提案した八重と尚之助の縁談を取り消し、尚之助に他藩への...
[2013/03/31 23:01] 昼寝の時間@R
都から戻った秋月(北村有起哉)は、八重(綾瀬はるか)と尚之助(長谷川博己)に、 覚馬(西島秀俊)からの伝言を語る。 いったん勧めた縁談を取り消し、尚之助に他藩への移籍を
お彼岸を過ぎても続く寒さかな・・・こんばんは桂歌・・じゃなかった!真田でございま~す。肌寒い彼岸の開けとなりましたねええ、こおおんなに綺麗に咲き誇った桜が可哀想で意地ら...
[2013/03/29 18:56] 真田のよもやま話
オオヤマツミ(大山祇神)はスサノオの妻となったクシナダの祖父である。 山崎天王社は祇園神の牛頭天王を信仰の対象としており、牛頭天王の権現はスサノオであるから、現在、オオヤマ...
2年前に御所に行った時の写真です(^^)会津は八重さんと尚之助さんがいよいよかな?!(^0^)という感じですが京都は戦いの渦の中です。いや、でも今日思ったんです、京都をしっかり描い...
『八重の桜』第12回「蛤御門の戦い」 藩士・来島又兵衛(関戸将志)率いる長州勢と、蛤御門を警固する林権助(風間杜夫)や覚馬(西島秀俊)ら会津勢がついに対峙。 来島「鉄砲隊、前
[2013/03/25 12:54] 世事熟視〜コソダチP
1864(元治元)年7月、長州が洛中へ向けて兵を進め、禁門の変(蛤御門の戦い)の火ぶたが切られる。蛤御門では、御所に向け銃を放つ長州に対し、覚馬(西島秀俊)ら鉄砲隊が応戦する。 長...
[2013/03/24 23:09] 昼寝の時間@R
1864年7月、長州が洛中(らくちゅう)へ兵を進め「蛤御門の戦い」が始まった。 慶喜(小泉孝太郎)や容保(綾野剛)が率いる幕府軍は劣勢を強いられるが、覚馬 (西島秀俊)や大蔵(...
『八重の桜』第11回「守護職を討て!」 町では子供がポッペン。 白い着物で白馬に乗った佐久間象山(奥田瑛二)が漫述交じりに登場。 「そしる者は〜なんじのそしるに任す〜♪ 嗤
[2013/03/18 10:37] 世事熟視〜コソダチP
会津では、八重(綾瀬はるか)の弟・三郎(工藤阿須加)が、突然、都へ派遣される部隊へ志願して権八(松重豊)から激怒される。八重は三郎が初めて父に口答えをしたことに驚き、自分のまね...
[2013/03/17 22:12] 昼寝の時間@R
容保(綾野剛)たちは都で長州軍の脅威にさらされていた。 会津では、八重(綾瀬はるか)の弟・三郎(工藤阿須加)が、突然、都へ派遣される 部隊に志願して権八(松重豊)から激
時間が遅くなりました、コメントのお返事も書けずにすみません!もう少しお待ち下さいね!!八重の桜。今日はまずは池田屋事件ですね。下の子が新選組の拷問シーンを見て「こういう...
『八重の桜』第10回「池田屋事件」 震災2年。復興祈念。風化厳禁。 −◆− 京都の会津藩で覚馬(西島秀俊)が活き活きと塾生に講義。 西島秀俊のキレのあるセリフ回しが気持ちい
[2013/03/11 12:19] 世事熟視〜コソダチP
.元治元年。謹慎を解かれた象山が幕府の密命を帯びて上洛しました。密命とは、朝廷に開国を解くこと。<続きは本家記事でご覧ください。>※本家の記事のURLhttp://miru-yomu-kiku.cocolog-nifty...
[2013/03/10 23:33] 昼寝の時間@R
八重(綾瀬はるか)の親友・時尾(貫地谷しほり)が、照姫(稲森いずみ)の右筆として 城に上がることになり、残された八重には縁談が持ち込まれるようになる。 八重は尚之助(長
よく見る「池田屋事件」 でも、よく見るのとは、ちょっと違った角度からの池田屋事件だった。 オダジョーがいた!!! 斎藤一ではない。 新島襄だ。 あの佐久間象山塾に乱入し
今日も最初の15分くらい間に合わなくて、テレビをつけた時は 八月十八日の政変はもう始まっていて、会津・薩摩藩と長州藩がにらみ合っているところでした。この時の長州藩って誰...
八月の動乱
[2013/03/04 23:13] 悠雅的生活
『八重の桜』のお時間です。 あらすじ・・・
[2013/03/04 21:00] みはいる・BのB
本日は三月三日の雛祭り、ちょっとそこのあなた!雪洞に灯りをともすお仕事に疲れてはいらっしゃいませんか?たまには幕末の日本を眺めてみると言うのはいかがでしょう~~~!!今...
[2013/03/04 18:15] 真田のよもやま話
少し、ほっとしました… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201303030004/ NHK大河ドラマ「八重の桜」オリジナル・サウンドトラック I坂本龍一 | 中島ノブユキ...
[2013/03/04 15:03] 日々“是”精進! ver.F
「堂上以下、暴論をつらね、不正の処置増長につき、痛心堪え難く、内命を下せしところ、速やかに領掌し、憂患をはらってくれ、朕の存念貫徹の段、全くその方の忠誠、深く感悦の余り...
『八重の桜』第9回「八月の動乱」 秋月悌次郎(北村有起哉)のもとを訪ねた覚馬(西島秀俊)が洋学所設置を語ったうえで「誰もが学び、世界を見る目を養ってこそ、10年後、100年後、この
[2013/03/04 13:23] 世事熟視〜コソダチP
んーーー!斎藤工の出番が少なかった! でも、今回は、尚之介さま(長谷川博己)の八重への気持ちが みえた回だった。 離婚しちゃうらしいけど、尚之介のほうは 八重のことを、こ
文久3(1863)年、京都で警備にあたる覚馬(西島秀俊)たちのもとへ薩摩から密使が 送られ、倒幕をたくらむ長州を都から排除する企てに協力するように求められる。 孝明天皇(市川染...
ままならぬ思い!ままがダメならパパになればいいのだ~~~♪なんて事ではおそらく済まないんでしょうねええ。それにしてもいったいどちらの思い?藩の行く末を案じる方のものか、...
[2013/02/27 20:25] 真田のよもやま話
群像劇なので、様々な思いが交錯するのである。 八重の友人、高木時尾は、想いを寄せていた山川大蔵の結婚が決まったことに動揺。嫁には行かない、という決意を述べて八重も同調 ...
[2013/02/27 18:25] 虎哲徒然日記
頼母、蟄居… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201302240004/ 八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)NHK出版 NHK出版 2012-12-20売り上げランキング : 1962Amazon...
[2013/02/27 06:44] 日々“是”精進! ver.F
馬揃えは軍事訓練であると同時に示威行為でもある。 日本における先達は源義経であり、木曽義仲追討のための軍勢を浮島原(静岡県・原宿)に集結したことによる。 それを儀式的に洗
まずちょっと脱線をば(^^)今日はウィザードは録画して、お昼過ぎに見ようとしてたんですよ(結局見れなかったのですがm(__)m)で、今日は家族で、今まで録画してるだけで全然見ていな...
『八重の桜』第8回「ままならぬ思い」 人生”ままならぬ”ことが多いですねぇ。 せっかくの諫言が通じず、蟄居の身となりながらも、心が荒んでダークサイドに墜ちたりしない頼母...
[2013/02/25 13:19] 世事熟視〜コソダチP
   なにあの土方歳三は!!!ぜんぜん目ヂカラないし ぽーッっとしてるし。威厳ないし。カッコ悪いし。存在感ないし。 斎藤一も、あれドラゴンアッシュの降谷建志だっていうか
第7回「将軍の首」 覚馬(西島秀俊)が八重(綾瀬はるか)や 尚之助(長谷川博己)たちのもとから離れ、容­保(綾野剛)に従って 都へと旅立った。 そのころ都では、攘夷を唱える不逞浪士
大河ドラマ「八重の桜」第7話は京都守護職に赴任する覚馬を八重と尚之助たちが送った。京に到着した容保たちは早速孝明天皇に謁見しそこで容保は孝明天皇から自らの御衣を特別に ...
京へ上ることになった会津藩士たちは覚悟を決め、出立までの日々を家族と過ごしていた。 まず、何故に神保家はちゃんと夫婦なのに山本家は覚馬、尚ちゃん、八重なのかと思うんだ ...
[2013/02/19 20:53] 宴の痕
会津藩が京都にやってきた。松平容保は、孝明天皇から御衣を下賜されるなど、格別の扱いを受けた。はじめは宥和路線を掲げていたが、足利将軍家木像梟首事件を機に、厳しい取り締 ...
[2013/02/19 18:33] 虎哲徒然日記
え〜〜、今日はまずは何と言ってもあんつぁまと尚之助さんの温泉シーンですかね(笑)いや どうでもいいんですけど これはやっぱり女性向けのサービスシーンって事で??(^0^)あの...
文久2年、朝廷は国事御用掛を発足し、「言路洞開」を合言葉に掲げる。 言路とは上層部に対する意見具申であり、洞開とは解放することである。 つまり、「言いたいことがあるなら言っ...
『八重の桜』第7回「将軍の首」 覚馬(西島秀俊)たちの上洛前に、藩士たちが家族とつかのまのバケーション。 覚馬、八重(綾瀬はるか)、三郎(工藤阿須加)、尚之助(長谷川博己)は、湯
[2013/02/18 12:37] 世事熟視〜コソダチP
いきなり神保修理さま(斎藤工) 自然に現る!!!! けっこう、カメラ、斎藤工を中心に撮ってる 完全にNHKのお気に入り。 間違いない。 雪(芦名星)の嫁いだ旦那様。 とて
八重(綾瀬はるか)や尚之助(長谷川博己)たちと暮らす会津を離れ、覚馬(西島秀俊)は 容保(綾野剛)に追随して都へと旅立った。 都は、攘夷(じょうい)を唱える不逞(ふてい...
第6回「会津の決意」 八重(綾瀬はるか)の幼なじみ、山川大蔵(玉山鉄二)の姉・二葉(市川実日子)が、 会­津藩の有望な家臣・梶原平馬(池内博之)のもとへ嫁ぐことが決まった。 一方、
『八重の桜』のお時間です。 あらすじ・・・・
[2013/02/12 20:47] みはいる・BのB
大河ドラマ「八重の桜」第6話は八重は幼馴染の二葉と共にナギガタの稽古に励んできた。その頃江戸では井伊直弼暗殺により攘夷派の勢いが増すばかりだった。そこで幕府は京都守護 ...
大河ドラマ「八重の桜」。第6回、会津の決意。 会津藩の運命を分ける分岐点。 松平容保が京都守護職に任命される。
[2013/02/11 22:18] センゴク雑記
会津の決意
[2013/02/11 21:15] ☆お気楽♪電影生活☆
容保、京都守護職へ-----------!! 八重の周りは結婚ラッシュ!! 縁談話に沸く皆。 ついには八重にも!? と思いきや、どうやら八重に針仕事の先生をしないかというお誘いだっ
 決意って言うかのっぴきならない事態でしょおお!ね!ね!藩祖の保科正之様のご家訓がほら!のっぴきならなくなろうがどうなろうが、兎にも角にも丸にも点にも徳川宗家とともに来...
[2013/02/11 19:08] 真田のよもやま話
 憲法というのは、権力者の暴走を防ぐものなのだそうだ。  たとえば、現在の憲法の第九条。  これによって、どんなに戦争をしたい権力者が現れても、日本は戦争が出来ない。  だ...
[2013/02/11 18:51] 平成エンタメ研究所
江戸幕府二代将軍徳川秀忠の落胤である保科正之は兄である三代将軍家光によって会津藩祖となった。 この恩に報いるために定めたのが家訓(かきん)十五ヵ条である。 その第一条は「将
京都守護職の座を断る松平容保を説得する春嶽は会津藩の家訓に付け込んで汚ねえな。
[2013/02/11 14:43] White wing
松平容保、本物に似ているなぁ~ この写真。 ↓ 実際にこのひとが動いて喋ってるみたいでした。 で、会津が京都守護職を押し付けられる。 守護職についてからの会津の
[2013/02/11 14:36] 青いblog
『八重の桜』第6回「会津の決意」 江戸城大広間。 14代将軍・徳川家茂(葉山奨之)と会津藩主・松平容保(綾野剛)が謁見。 家茂は「水戸は掃部頭を殺めたのだぞ。何故討ってはならぬ
[2013/02/11 09:54] 世事熟視〜コソダチP
本当の八重さんの顔。 写真でも見たけど、こんな感じで 綾瀬はるかとは、だいぶ違う雰囲気。 ま、それはさておき・・・。 幼馴染が嫁ぎ先が決まったり、いつのまにか出てきた雪
今日も途中から、そして見れたのはいいんですけど隣で子供が「あ、この人今ラストホープに出てるんじゃなかったっけ?」などと聞いてきたりしてあの、西田敏行さんが 時折感情がこ...
八重(綾瀬はるか)の幼なじみ山川大蔵(玉山鉄二)の姉・二葉(市川実日子)が、 藩の有望な家臣・梶原平馬(池内博之)に嫁ぐことが決まった。 江戸では勅命を携えた薩摩が、幕
八重(綾瀬はるか)の幼なじみ山川大蔵(玉山鉄二)の姉・二葉(市川実日子)が、 藩の有望な家臣・梶原平馬(池内博之)に嫁ぐことが決まった。 江戸では勅命を携えた薩摩が、幕
うら(長谷川京子)が覚馬(西島秀俊)の子を身ごもり、 八重(綾瀬はるか)は佐久(風­吹ジュン)たちと共に祝福する。 しかし、その喜びもつかの間、覚馬を攘夷派の不逞浪士­が急襲する。 ...
 江戸幕府大老・井伊直弼の断行した安政の大獄により、多くの志士たちが切腹や死罪などの極刑に処せられましたが、そのなかのひとりに吉田松陰(寅次郎)がいました。松蔭は、この...
[2013/02/04 21:28] 坂の上のサインボード
『八重の桜』第5回「松陰の遺言」 前回は、嫁いできた兄嫁・宇良(長谷川京子)との距離が縮まらずにいた八重(綾瀬はるか)ですが、豆や大根のガーデニングなどで徐々に心が通い始めて...
[2013/02/04 13:01] 世事熟視〜コソダチP
うーなんか吉田松陰のことが、あまりに簡単に描かれすぎてて よく分らなかったんだけど・・・・。 とりあえず、会津に影響も与えた吉田寅次郎(小栗旬)は 幽囚されていたけど、い...
うら(長谷川京子)が、覚馬(西島秀俊)の子を身ごもった。 八重(綾瀬はるか)は佐久(風吹ジュン)とともに歓喜するが、その幸せもつかの間、 覚馬夫婦を思わぬ悲劇が見舞う。 ...
 安政5年(1858年)4月、近江国彦根藩の藩主・井伊直弼が幕府大老に就任します。大老職とは幕閣の最高職で、常置の職ではありません。通常、将軍自らが政務を執り行うことは...
[2013/01/31 09:16] 坂の上のサインボード
『八重の桜』第4回「妖霊星」 妖霊星って、半村良の『妖星伝』みたいな響きがあって、なんとなくワクワクさせられます。 −◆− 会津藩の重臣が揃って御前会議。 西郷頼母(西田
[2013/01/28 12:16] 世事熟視〜コソダチP
 禁則となってしまった覚馬(西島英俊)だったが、頼母(西田敏行)が 松平容保(綾野剛)に働きかけ、けっこうモゴモゴしてて 何言ってるか、ほとんど聞き取れなかったけど。 これか
まずは 今日は一日外に出ておりました。で、ウィザードは本日録画を忘れてしまいまして・・・m(__)m今週はお休みとさせてくださいませ。大河の方も 最初10分くらい見れませんでし...
激しく世の中が目まぐるしく動く中でも、会津山本家は平和な日々。 覚馬の謹慎がとかれ、妻をめとる。 そんな年齢であることがどうも放送4回目だけあってわかりにくい。 覚馬も主
1858(安政5)年、西郷頼母(西田敏行)の松平容保(綾野剛)への働きかけが実り、 覚馬(西島秀俊)の禁足が解かれ、尚之助(長谷川博己)の教授方就任もかなう。 さらに、覚馬はう...
『八重の桜』第3回「蹴散らして前へ」 覚馬(西島秀俊)が誰も居ない日新館・西洋砲術指南所で「これがパトロン。鉛弾と火薬を強紙で包んである。弾込の時はまず・・・」などと”エ
[2013/01/21 12:52] 世事熟視〜コソダチP
 八重の生まれ育った山本家は、会津藩砲術指南役を務める家でした。山本家は、八重の祖父にあたる山本左兵衛の代より砲術指南の家柄となったようです。八重の生家の辺りは、家禄が...
[2013/01/21 01:15] 坂の上のサインボード
今日は八重さんが尚之助さんと出会う回ですね。桜の木で砲術の本を読んでいたら、毛虫が本の上に落ちて来た。八重さん、毛虫は苦手だったのですね(^^)驚いて本を落とすのですがえっ...
蹴散らして前へ なんと言っても今日の見どころは西島秀俊さんの 胸筋!!!! 上半身、裸になる意味は ここにあった・・・・!! 驚愕の鍛えぬいた上半身。 美木良介もビック
御裁縫のようなちまちましたことを嫌い、鉄砲に熱を出す八重。 このあたりも型破りというのかね。 後に悪女と呼ばれることになったのも、この活発さが災いしたのかも。 それでも熱...
桜の木の上で砲術本を読みふける八重(綾瀬はるか)。毛虫に驚いた拍子に本を落としてしまう。 すると、そこへ一人の青年武士が通り、本を拾い上げる。 それは江戸から覚馬(西島
 嘉永6年(1853年)、アメリカ合衆国のマシュー・ペリー提督率いる艦隊が江戸湾浦賀沖に来航し、200年以上鎖国政策を続けてきた政権・江戸幕府に開国を迫りました。一般に...
[2013/01/14 02:33] 坂の上のサインボード
『八重の桜』第2回「やむにやまれぬ心」 女子クラスでお勉強してるチビ八重(鈴木梨央)ちゃんが「蓋」という字をお習字・・。 先生が「あらめずらしや、八重さんがおとなしく手習
[2013/01/13 22:07] 世事熟視〜コソダチP
黒船に乗ってみたくてたまらない覚馬を、無茶だと止める尚之助。「断固として事を行う時は、人は皆、狂気だ。」<続きは本家記事でご覧ください。>※本家の記事のURLhttp://miru-yomu-kiku...
[2013/01/13 22:01] 昼寝の時間@R
今日は最初の10分が見られなかったのですけど、ちょうどテレビをつけると 吉川隆盛さん登場シーンのところでした。吉川晃司さんは大河は織田信長さん以来ですけどそれにどちらかと...
  やむにやまれぬ心 銃に恋焦がれてる八重。 アタマの中、鉄砲のことでいっぱい。 八重の兄、覚馬(西島秀俊)は 黒船のことでアタマがいっぱい。 黒船に乗り込むことを真剣に考...
八重(鈴木梨央)は、両親から砲術への思いを断つよう厳しく諭されていた。 江戸では、兄・覚馬(西島秀俊)が、黒船に対する好奇心を募らせていた。 しかし、師事する象山(奥田
1月6日に放送された大河ドラマ「八重の桜」の第1回「ならぬことはならぬ」 ダイジェスト動画 にほんブログ村
ならぬことはならぬ
[2013/01/09 00:54] 悠雅的生活
2013年大河ドラマは、幕末のジャンヌ・ダルクこと新島八重の物語。アバンは何故かアメリカの南北戦争。幕末から維新で使われた武器がアメリカ南北戦争のお古ってトリビアな知識です ...
[2013/01/08 23:36] D☆エディション
八重の桜、視聴率良かったみたいですね。 NHK、今年の大河ドラマ「八重の桜」、主演は綾瀬はるかですが、 初回の視聴率は、21・4%をマークしたとか。 八重の桜 前編 NHK大河ドラ...
大河ドラマ「八重の桜」は会津藩で生まれた山本八重(のちの新島八重)の生涯を描いた作品で時代は黒船来航で開国する事になった日本が江戸幕府から明治維新へと移り変わっていく ...
大河ドラマ「八重の桜」。第1回、ならぬことはならぬ。 2013年の大河ドラマが始まりました。 舞台は、幕末。 会津藩に生まれた八重の幼少時代です。
[2013/01/07 21:12] センゴク雑記
明けましておめでとうございます!謹んで新年のお喜びを申し上げます!さてさてさてええ!今年も始まりましたよ大河ドラマ!去年は通して見たらなかなかの傑作だと思うんですけど一...
[2013/01/07 18:26] 真田のよもやま話
若殿の松平容保(綾野剛)に苦境を救われた山本八重子(幼少時・鈴木梨央)は感激する。 私の事 武士らしいど 卑怯やねえど 仰せになった 私 お役に立ちてえ いつか 強くなって若殿様
鉄砲を、やりたい… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201301060003/ 八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)NHK出版 NHK出版 2012-12-20売り上げランキング : 1...
[2013/01/07 16:12] 日々“是”精進! ver.F
『八重の桜』第1回「ならぬことはならぬ」 『八重の桜』第1話を見て、『平清盛』で決定的に足りないものがよく分かりました。 人の「温かさ」とか「前向きな気持ち」だとか「元
[2013/01/07 12:39] 世事熟視〜コソダチP
 幕末から明治、大正、昭和を生き抜いた“ハンサム・ウーマン”山本八重ことのちの新島八重の物語が始まりました。第1話は八重の生まれ育った会津藩の藩風が描かれた回でしたね。...
[2013/01/07 12:23] 坂の上のサインボード
6日からスタートした綾瀬はるか(27)主演の 2013年NHK大河ドラマ「八重の桜」(日曜後8・00)の 初回平均視聴率が21・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だっ
   「ならぬことはならぬ」 年齢設定がヘンなんじゃないのぉ~?と 突っ込みいれてみたんだけど、 あんなに小さい八重さんのお母さんが、風吹ジュンで お父さんなのかと思った
山本八重(鈴木梨央)は、会津藩砲術指南役の娘として生まれ、男勝りで負けん気が強く、 父・権八(松重豊)や母・佐久(風吹ジュン)も手を焼いていた。 八重が慕ってやまないの
2013年の大河ドラマは新しい視点で描く幕末ドラマ。 時代の波に翻弄されながらも 自らの力で人生を切り開いていった新島八重。 激動の時代を力強く生き抜いた八重の物語が­幕をあけ...
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