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ルーズヴェルト・ゲーム - 唐沢寿明

ルーズヴェルト・ゲーム
日曜 21:00 TBS
2014年4月27日~

[キャスト]
唐沢寿明 檀れい 石丸幹二 六角精児 江口洋介 山﨑努 ほか

[スタッフ]


[概要]


公式サイト
日曜劇場『ルーズヴェルト・ゲーム』|TBSテレビ
[ 2014/04/01 15:33 ] 2014年4月期 | TB(43) | CM(-) | はてなブックマーク - ルーズヴェルト・ゲーム - 唐沢寿明
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■ファースト・クラス最終回 む~ん、沢尻エリカはやっぱりかわいいんだよな、という事を地上波でアピールできた好ドラマだったような気がする。ファッション雑誌の編集部での話なんだけど、菜々緒とか田畑智子とか、超怖かったし(笑) 同じ雑誌作ってるのに、どうしてそこまで人の足引っ張り合うのか??妬み、嫉妬、なんでもあり!みたいな内容。前に読んだ小説も、ファッション誌の話が絡んでるのがあったけど、や...
[2014/06/24 00:03] NelsonTouchBlog
* 「大逆転なるか!?涙の訳は?」 * 何かを手にいれるには、何かを捨てなくてはならないと部員たちに指導する大道(手塚とおる)の様子に こりゃあ面白い試合を見せてくれそうだと高まって・・ 試合前に部員たちの名前を呼ぶ大道と、大きな声で返事をする部員たちの様...
[2014/06/23 21:00] Lee's Diary
ルーズヴェルト・ゲーム 第9話(最終回) 半沢直樹の二匹目のドジョウとは行きませんでしたが、青島製作所野球部の頑張りによってそこそこ面白かった『ルーズヴェルト・ゲーム』 番宣でも工藤阿須加ら青島製作所野球部が活躍していましたものねぇ。 で、最終回の見所は3点でしたかね。 1)青島製作所野球部の最後の試合。 2)イメージセンサーのコンペ 3)廃部が決まっている青島製作所...
[2014/06/23 14:48] 世事熟視〜コソダチP
TBS系『ルーズヴェルト・ゲーム』(公式) 第9話 最終回『大逆転なるか!?涙の訳は?』の感想。 なお、原作(池井戸潤氏の小説)は未読。 臨時株主総会を機に役員が結束した青島製作所は、東洋カメラのコンペでの勝利を目指し一丸となる。そんな中、細川(唐沢寿明)はイツワ電器が海外のトップ企業の技術者をヘッドハンティングしたと聞き、危機感を募らせる。一方、野球部は青島(山崎努)...
明日の試合、勝ってくれ! 君達の姿を見て私は変わることができた。 諦めそうになったとき、もう一度立ち上がることができた。 たくさんの社員達が君達を応援し、君達から力をもらってるんだ。 私は諦めない。 だから君達も最後まで諦めるな。 勝てば奇跡は起こるかもしれない。 君達ならそれができる。 絶対にできる! ルーズヴェルト・ゲーム 第9話 (最終回)     ...
ご説明できません。 あの一体感はその場にいた者にしか分からない。 でも、あの瞬間は間違いなく全員が勝利を信じて一緒になって戦っていた。 心を一つにしていた。 そしてその絆は間違いなくビジネスにも反映されている。 青島製作所はそういう会社なんです。 ルーズヴェルト・ゲーム 第8話        簡単あらすじ込みの感想で。 株取引で失敗し大きな...
■ルーズヴェルト・ゲーム八話 ある意味、本当の逆転をこの八話で見せてもらった。。なかなかいいシーンだったね。江口の気持ちが変わってくれたのが、本当の逆転だった。というより、統合の真意を見過ごすはずないキャラではあったから、こうなる展開は読めてたんだけど、 臨時株主総会シーンは今までで一番良いシーンでした。 しかし、どう転んでも廃部決定の野球部。最終回はやっぱり廃部なのか?それとも奇跡が起...
[2014/06/17 11:27] NelsonTouchBlog
* 「セミファイナル!!10分拡大SP〜仲間を信じろ」 * 臨時株主総会が面白かったなぁ。 「青島製作所の社員であることを誇りに思う」 「私は青島製作所が大好きだ」 という笹井(江口洋介)の言葉と 涙ぐむ会長(山崎努)や細川(唐沢寿明)の姿に胸が熱くなって ...
[2014/06/16 18:29] Lee's Diary
TBS系『ルーズヴェルト・ゲーム』(公式) 第8話『セミファイナル!!10分拡大SP~仲間を信じろ』の感想。 なお、原作(池井戸潤氏の小説)は未読。 イツワ電器との統合の是非を問う臨時株主総会が始まる。総会の2日前、細川(唐沢寿明)は会長の青島(山崎努)と大株主の志眞(ジュディ・オング)を再び訪ね、説得を試みたが、期待した答えはもらえないでいた。一方で細川は、坂東(立川...
ルーズヴェルト・ゲーム 第7話 今回は、企業パートは今後への橋渡し的なエピソードに終始したので、さほど面白くありませんでした。 株主・竹原(北村有起哉)、大株主・城戸(ジュディ・オング)を巡る攻防も本格化するのは次回以降ですしね。 あと、白水銀行の磯部支店長(峰竜太)にチクチク嫌味を言われるシーンなんかも、峰竜太という人から「嫌キャラ・オーラ」がそれほど漂ってこないから中途...
[2014/06/09 12:46] 世事熟視〜コソダチP
TBS系『ルーズヴェルト・ゲーム』(公式) 第7話『最終章!死闘で得た結束!!』の感想。 なお、原作(池井戸潤氏の小説)は未読。 メーンバンクが正社員のリストラと野球部の即時廃部を求めてきたが、細川(唐沢寿明)は野球部との約束は守るつもりだ。しかし、野球部を廃部にすれば正社員約50人をリストラせずに済む。リストラの責任者で野球部長の三上(石丸幹二)は苦渋の決断を下す。そ...
確かに私は青島製作所の社長になることを夢見ました。 しかし、それは地位や名誉が欲しかったわけじゃない。 あの人と…青島会長と造りあげた会社を自分の手で守りたいと思ったからです。 時代遅れだと言われようと、面白みがないと思われようと、社員達が安心して 定年まで働くことができる。仕事に打ち込むことができる。 それが会長と私が目指した、青島製作所だ。 ルーズヴェルト・ゲーム...
ルーズヴェルト・ゲーム 第5話 週刊エメラルドに『隠蔽会社青島製作所の終焉』という記事が載り、そこには<社会人野球部のエースがひた隠す過去の傷害事件…> <犯罪者にすがってまで勝とうとする青島野球部は非常識な会社経営の映し鏡である>云々と沖原(工藤阿須加)を中傷する記事が・・・。 見出しの付け方とかが稚拙な気がするけど、ドラマだから仕方有りません。 いくら何でもこの記事はひ...
[2014/06/02 10:31] 世事熟視〜コソダチP
TBS系『ルーズヴェルト・ゲーム』(公式) 第6話『敗者復活!過去を振り切れ』の感想。 なお、原作(池井戸潤氏の小説)は未読。 東洋カメラとの業務提携をまとめたい細川(唐沢寿明)は、コストでリードするイツワ電器に勝つため、神山(山本亨)に開発中のイメージセンサーのスペックを上げるとともに、納期も早めるよう命じる。しかし、神山は応じない。一方、経済雑誌には沖原(工藤阿須加...
■アリスの棘八話 中村蒼が終盤間近で死亡したことで、敵側の布陣がガツンと崩れた。まさか、死ぬとは。しかも彼が残したノートも見事な援護射撃に。ここまで重要ないい奴だったとは。むしろ、上野樹里が襲われて、中村が完全に状況を理解し、味方になって動いてくれると思ったんだけど。衝撃な展開でしたね。でも復讐劇なので、その刃が自分に返ってくる行動だということを印象づけるには締まる展開だったと思う。 上...
[2014/06/02 07:24] NelsonTouchBlog
* 「敗者復活!過去を振り切れ」 * 大道(手塚とおる)の指示による沖原(工藤阿須加)への集中ノック・・長かったなぁ・・・・。 なんもかんも吹っ切れる瞬間の訪れを描くには、あの長さが必要だったというコトかしらねぇ。 メンタルが強くなっちゃう沖原を見られて嬉...
[2014/06/02 07:18] Lee's Diary
お前にとって野球はそんなもんだったのか。 くだらない風潮に負けんのか。 お前に言ったはずだ。 お前を救えるのは、お前だけだ! ルーズヴェルト・ゲーム 第6話        簡単あらすじ込みの感想で。 東洋カメラとの提携が白紙に戻りそうになりつつも野球部の対イツワ戦に力を貰った 細川社長は、逆転に向かって奮闘する。 …と言っても、手は...
* 「負けたら廃部!宿敵を倒せ」 * 面白い試合だったわねぇ。 沖原(工藤阿須加)のひたむきさや、野球部員たちの勇姿に惹きこまれたよ。 悔しさを滲ませる彼らにウルっとしてしまったよ。 試合を半ば強引に観戦させられることになった細川(唐沢寿明)が 彼らの奮闘...
[2014/05/26 17:34] Lee's Diary
ルーズヴェルト・ゲーム 第5話 東洋カメラとの話がうまく運ばない細川社長(唐沢寿明)。 会社に来ていた青島会長(山崎努)が「もし負けても次に勝てばいいんだ。生きてる限り次の勝負は必ずくる。七度倒れても八度目に勝てばいいんだ。一度も負けたことのない野球選手なんてどこにもいない。そこからどう這い上がって強くなるか逆転 逆転だ。」 世知辛くてギスギスした社会ゆえに、青島会長の言葉...
[2014/05/26 13:49] 世事熟視〜コソダチP
TBS系『ルーズヴェルト・ゲーム』(公式) 第5話『負けたら廃部!宿敵を倒せ』の感想。 なお、原作(池井戸潤氏の小説)は未読。 細川(唐沢寿明)は、土壇場で東洋カメラとの業務提携をまとめ、窮地を脱する。同じころ、イツワ電器の社長・坂東(立川談春)は、今度は専務の笹井(江口洋介)に接触して、経営統合を持ち掛けていた。数日後、東洋カメラから開発中のイメージセンサーを3カ月も...
だが、まだ野球部も負けると決まったわけじゃない。 もし負けても次に勝てばいいんだ。 たとえ廃部になったとしても、生きてる限り次の勝負は必ずくる。 七度倒れても八度目に勝てばいいんだ。 一度も負けたことのない野球選手なんてどこにもいない。 そこからどう這い上がって強くなるか。 逆転。逆転だ。 ルーズヴェルト・ゲーム 第5話        簡単あらすじ込み...
ルーズヴェルト・ゲーム 第3話 都市対抗東京都大会1回戦。 東京ベースボール倶楽部との試合。 先発・猿田が頑張って1点リードを守っていましたが、7回表にへばちゃって球が抜けるようになって2,3塁の大ピンチ。 大道監督(手塚とおる)がベンチで立ち上がり「ピッチャー交代」 アマチュア野球なのに、帽子も被らずベンチ内から交代を告げるとは、マナーがなっていないな!! ...
[2014/05/19 12:32] 世事熟視〜コソダチP
* 「大ピンチを救うのは勇気!」 * いやぁ・・暑苦しかったわねぇ・・アレ。 諸田(香川照之)と坂東(立川談春)・・ なんていうか、圧迫感だとか、オーバーな表情だとか、とにかく鬱陶しい・・という点でキャラが被っちゃってる二人のぶつかり合い・・ いやぁ・・...
[2014/05/19 07:55] Lee's Diary
TBS系『ルーズヴェルト・ゲーム』(公式) 第4話『大ピンチを救うのは勇気!』の感想。 なお、原作(池井戸潤氏の小説)は未読。 細川(唐沢寿明)は、取引先のジャパニクス・諸田社長(香川照之)に呼び出され、イツワ電器との合併を打診される。イツワ電器の社長・坂東(立川談春)は、対等合併を約束し、合併後の会社の社長は細川に任せたいという。同じころ、負ければ廃部が決まる青島製作...
この世に対等合併などない。 必ずどっちかがどっちかを飲み込む形になる。 持ち株会社を作ってその子会社でうんぬんと言ったところで、得する側と損する側が 必ず出てくる。食うか食われるかだ。 対等合併などと言って近づいてくる奴を俺は信用できんね。 そういう奴にかぎって、世界がどうのこの国の未来がどうのと大言壮語をまくし立てる。 だが、腹の底にあるのは己の会社をでかくしたいという野心...
TBS系『ルーズヴェルト・ゲーム』(公式) 第3話『仲間と涙の大逆転!倒産の危機も大逆転なるか?』の感想。 なお、原作(池井戸潤氏の小説)は未読。 イツワ電器に訴えられたと知った得意先から、取引の一時停止や縮小の通告が殺到。細川(唐沢寿明)はイツワ電器が裁判を仕掛けた真意に気付く。裁判の結果が出るのを待っていられない細川は、イツワ電器に和解を持ち掛けたいが、社長の坂東(...
ルーズヴェルト・ゲーム 第3話 原作を けっこう改変している『ルーズヴェルト・ゲーム』 原作に無い部分や書き換えた部分が微妙です。 −◆− 野球パート。 調子の上がらない左腕・萬田(馬場徹)を3回で降板させる大道監督(手塚とおる)。 交代を告げる監督に、古賀(高橋和也)らがあからさまに「監督まだ3回です。」 わっ、采配批判!? 采配に口を出したら、DeNAベイスターズ...
[2014/05/12 10:07] 世事熟視〜コソダチP
■アリスの棘五話 上野樹里、あの殺風景な部屋の冷蔵庫から何出してオダギリに渡すのかと思ったら、ミネラルウォーター(笑)一応もてなしてるのね。。でもオダギリ、玄関から先には入ってこねえしww 教授を追いつめる資料が、別荘に眠っていることに感づいた上野樹里とオダギリジョーの復讐チーム。 別荘に近づくのに、教授の息子・中村蒼にハニートラップを仕掛けることに。「ねえ、別荘行かない?別荘行かない...
[2014/05/12 09:27] NelsonTouchBlog
* 「仲間と涙の大逆転!倒産の危機も大逆転なるか?」 * 野球部のエピソードにえら〜く力を注いでいたなぁ・・といった印象。 1話も2話も、細川(唐沢寿明)が奮闘するエピソードよりも野球部エピのほうを面白く感じていたのは確かなのだけど さすがにチョッと野球...
[2014/05/12 07:52] Lee's Diary
萬田、野球をやめることを終点にするな。 通過点にしろ。 これまでの経験は、絶対に無駄じゃない ルーズヴェルト・ゲーム 第3話        あらすじ込みの簡単感想で。 青島製作所のイメージセンサーに使われているカラーフィルターが実用新案権を侵害していると 訴訟を起こしたイツワ電器。 もともと業績不振であった青島は風評被害状態になり、ますま...
TBS系『ルーズヴェルト・ゲーム』(公式) 第2話『涙の決意!濡れ衣』の感想。 なお、原作(池井戸潤氏の小説)は未読。 会社再建に奔走する細川(唐沢寿明)は、大規模なリストラを決断。同じころ、野球部の古賀(高橋和也)らは、社内の野球大会で剛速球を投げた製造部の派遣社員・沖原(工藤阿須加)のスカウトに動き出す。しかし、沖原は配送ミスの責任を問われ、リストラ候補の筆頭に挙げ...
* 「涙の決意!濡れ衣」 * 面白かったなぁ。 初回よりも楽しめたよ。 それにしても、イツワ電気のピッチャー・如月(鈴木伸之)のムカつくこと! 漫画チックに描かれるヒールっぷり、いいわぁ。 中の人が気の毒になちゃうくらい、嫌〜な、胸糞悪〜い男として如月が描...
[2014/05/05 23:22] Lee's Diary
 「だったら何でこんな所にいるんですか!?こんな所に!!」  沖原は監督に怒鳴る。{%怒りwebry%}
ルーズヴェルト・ゲーム 第2話 「涙の決意!・濡れ衣」 原作をいじっているせいで不自然になってる部分もあるけど、六角精児や工藤阿須加の存在感とエピソードの面白さが勝っています。 −◆− 白水銀行融資課長・林田(宮川一朗太)を使って青島製作所をつぶそうとしたジャパニクスの諸田社長(香川照之)ですが、細川社長(唐沢寿明)には知らぬ存ぜぬを貫き通し、その上で更に8割もの減産調整と値下げ...
[2014/05/05 10:46] 世事熟視〜コソダチP
お前にはまだやり残したことがあるはずだ。 このまま野球をやめたら、何も解決しない。 お前を救えるのは… お前しかいない。 ルーズヴェルト・ゲーム 第2話        日曜は立て込んでいるので~あらすじ込みの簡単感想で。 いや、結構ガッツリはまってます。 初回の感想にも書いたけれども、ベタだけど好きだわ…これ。 社内野球大会に突然現れて...
野球で一番面白いといわれてるスコア、知ってるか? いえ… やはり3対2とかそういう…? 8対7。 アメリカ大統領だったルーズヴェルトが言ったそうだ。 「8対7」これが一番だと。 互いに点を取り合うシーソーゲームもいいが、私は大量の点差を一挙に ひっくり返すのが好きだ。 醍醐味がある。 逆転だよ。細川。 逆転? そう。 逆転すりゃいいんだ。 ...
    あそこまで「半沢直樹」を意識しすぎることは、なかったんじゃないの? いくら同じ原作者、同じスタッフ、同じ監督だとしても。 ナレーションから、悪者銀行。 役者の配役。 使いまわし感たっぷりだし。 野球の好きな日本人には受けるという思いで ああいう作りにしたのだと思うけど 「サッカー派」の私からすると、 日ごろから、スポーツニュースといえば、野球を中心にしか ...
 唐沢さんが半沢直樹に見えてきたよ。^^;  やっぱり同じ原作者の主人公だから。  原作者の分身みたいなものだから、それを演じる堺雅人も唐沢寿明も同化するのは当たり前かぁ。
ルーズヴェルト・ゲーム 第1話 傾きつつある企業再生と、野球部の存亡にまつわる痛快な物語。 初回を見た感じだと、TBSは『半沢直樹』の成功体験を引きずってる様子がありあり。 香川照之にはじまって、宮川一朗太、石丸幹二、小須田康人、手塚とおる、須田邦裕----挙げ句の果てはナレーションの山根基世さんまでが『半沢直樹OB』 小生は『ルーズヴェルト・ゲーム』の原作既読なので...
[2014/04/28 11:02] 世事熟視〜コソダチP
■ロング・グットバイ二話 これは、かっこいい!なんか日本じゃないみたいだけど、原作はアメリカだもんね。世界観を出すための演出やセットが半端ないです。クルマや建物、机の上の小道具うんぬん、一話からこりゃすごいと引き込まれています。一話完結なのかなって思っていたんだけど、続きものですね。ひとりの男をかくまったことが、おおきな事件に巻き込まれていく探偵。 浅野忠信がこのドラマの雰囲気にはまりす...
[2014/04/28 08:16] NelsonTouchBlog
TBS系『ルーズヴェルト・ゲーム』(公式) 第1話 初回拡大スペシャル『奇跡の大逆転劇!涙の勝負!!感動物語』の感想。 なお、原作(池井戸潤氏の小説)は未読。 細川(唐沢寿明)は2年前、創業者の青島(山崎努)に抜てきされ、中途採用ながら中堅精密機器メーカー・青島製作所の社長に就任。しかし会社は、取引先からの値下げ要求と、メーンバンクからの融資見直しの通告を受け、窮地に立...
* 「奇跡の大逆転劇!涙の勝負!!感動物語」 * 青島製作所のお仕事エピソードから立ち上る強烈な半沢臭に 二番煎じな感じやら、安直な印象やらを受けてしまうものの そこに野球部のエピソードが織り交ぜられているトコロに、妙な新鮮さを感じてしまったよ。 野球部エ...
[2014/04/28 07:30] Lee's Diary
「野球で一番面白いゲームスコアは8対7だ!」 かつて野球を愛したルーズヴェルト米大統領は言った。 一進一退で点を取り合うシーソーゲーム? それとも7点差を一気にひっくり返すような奇跡の大逆転? 会社も、野球も、そして人生も、 追いつめられた9回2死に運命を切り開くチャンスが待っている!   舞台は中堅精密機器メーカー・青島製作所。 予期せぬ不況の波と、同業他社との抜き...
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